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2018年のカンヌ国際映画祭で新人監督賞を獲得した映画『Girl/ガール』、7月5日(金)から上映

  映画『Girl/ガール』は、トランスジェンダーの主人公がプロのバレリーナを目指す物語。
監督は長編第一作となったベルギー出身のルーカス・ドン。本作は「バレリーナになるために奮闘するトランスジェンダーの少女」の実話を元にしており、説得力のあるヒューマンドラマになっている。
 主演のララ役を演じたヴィクトール・ポルスターは、3か月間バレエの特訓を受けたと言われており、踊りのシーンは、フランドル王立バレエ団芸術監督のシディ・ラルビ・シェルカウイが振付を担当。

『Girl/ガール』©Menuet 2018

7月5日(金)新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町、Bunkamuraル・シネマほか全国ロードショー

配給:クロックワークス、STAR CHANNEL MOVIES

http://girl-movie.com/